概要.

ネットワーク多摩とは

産官学の連帯組織である「公益社団法人 学術・文化・産業ネットワーク多摩」は、広く市民も巻き込みながら、多摩地域の活性化のために事業を創造し、それを遂行する活動を進化させます。
大学を核として連携に加わる各団体がそのもてる力を結集して21世紀の多摩地域のあるべき姿を描きます。そして実現への先導役を担います。
我々の一連の事業活動は先駆的なものであり、首都圏はいうにおよばず、日本全地域を主役にした21世紀ビジョンが作り出されるモデルケースになることをめざしています。

事業のご案内

基本方針

  1. 【1】学生が主体的に参画できる事業を創出することで、実体験を通して環境配慮と社会福祉の精神を学べる場を生み出す。
  2. 【2】効果的に事業を推進するため、ネットワークを活かし、積極的に成功事例を共有・導入する。
  3. 【3】加盟機関からの提案を積極的に受け入れ、加盟機関全体にとって有意義な事業展開に努める。
  4. 【4】事業内容について随時専門家からのアドバイスを受け、事業のクオリティを高く維持する。
  5. 【5】法令や協定を遵守することを大前提として取り組んでいく。

事業Ⅰ【大学連携】

多様な大学間連携を深化させ、連携組織間の戦略的連携を進める

事業Ⅱ【地域人材育成と教育力アップ】

多摩地域の人材育成と地域の教育力の向上に努めるとともに、多摩地域の調査・研究を行う

事業Ⅲ【国際交流事業】

  • キャンパスTAMAプロジェクト

事業Ⅳ【環境・防災・福祉貢献】

多摩の特色である自然を生かし、環境と福祉に優しく、災害に強いまちづくりを支援する

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