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ものづくり日本語検定協会 ものづくり現場での日本語コミュニケーション能力を高める「ものづくり日本語検定」オンライン受検のご案内

ものづくり日本語検定は、海外日系企業で働いている方々、これから働きたい方々を主な対象として、仕事で必要な日本語のコミュニケーション能力と日本的ものづくりの知識を高めるためにeラーニング学習と検定試験で構成されたオンライン教育訓練システムです。
お手持ちのスマートフォンやタブレット、パソコンで24時間いつでもどこでも動画講座が“無料”で視聴できます。また、検定もオンラインで受検でき、検定が終わるとすぐにスコアが表示されます。

ものづくり日本語検定は、「ものづくり」の現場でよく使われる日本語の理解度(語彙・読解・聴解)を確認しますが、「ものづくり」の知識を調べるものではありません。実用的日本語を効率的に学びたい方々に広くご利用いただくことができます。

◆内容
1.基礎
【読解】問題数50問 受検時間50分
【聴解】問題数10問 受検時間20分

2.応用
【読解】問題数70問 受検時間70分
【聴解】問題数10問 受検時間20分
※聴解問題と応用は2018年4月開始予定。

◆主催 一般社団法人ものづくり日本語検定協会(MNKK)
◆後援 独立行政法人国際協力機構(JICA)
◆協力 一般社団法人日本在外企業協会(JOEA)一般社団法人日本技術者連盟(JEF)

◆お問合せ 一般社団法人ものづくり日本語検定協会(MNKK)
〒107-0052東京都港区赤坂2-2-19アドレスビル5F
TEL 03-6229-1942(平日10時-17時)メール info@monoken.org

◎お申込み、詳細はコチラ
http://monoken.org

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